ご当地メニュー第2段

皆様こんにちは!
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

写真②

数週間前から施設内のあちこちに貼り出されたこのチラシに惹かれ、思わず食事を頼んでしまった職員も多かったのではないでしょうか?
何を隠そう私もまんまとその策略にハマった職員のうちの1人です(笑)

第2回目となる今回は秋田県横手市の郷土料理『横手やきそば』でした。
もともと横手やきそばは終戦後にお好み焼きの代替えとして子供たちがおやつに食べていたことから、最大の特徴でもある〖太めのストレート麺に甘めの味付け、半熟の目玉焼きと紅生姜ではなく福神漬け〗にすることで
子供でも食べやすいように工夫されているそうです。
ちなみに余談ですが横手やきそばは、静岡県富士宮市の『富士宮やきそば』、群馬県太田市の『太田やきそば』と並んで日本三大やきそばとも呼ばれています。

写真①

案外実物を食べたことがない職員も多く、味の見当が全くつかず…
福神漬けがのっていたことから「カレー味なのかな?」との声も(笑)
未知の味にドキドキしながら食べた感想は…焼きそばは断然ソース派!の私でも、甘めの味付けが癖になりとっても美味しかったです(^^)v

特養B館所属 延谷

笑顔のちから

みなさん、こんにちは!訪問介護の国府田です。

最近、私が読んだコラムにこんなものがありました。
「人は脳内のミラーニューロンによって、接する人々の気持ちを感じとり、マネをするように出来ており、文句ばかりの人のそばに行くだけで、その気持ちに感染してしまう。なので、家庭でも職場でも、ネガティブな人の周りはネガティブな人ばかりになってしまうのです。」

ざっくりと説明すると、こんな内容でした。
そこでふと思ったのは、なごみの郷はいつもみんなが笑顔で明るいなぁ…と。
笑顔の感染力は素晴らしいです!

食べる物が自分の身体を作るように、自分が発する言葉が自分の心を作る。
そしてそれはミラーニューロンによって周囲に広がってゆくのです。
人を思いやり、優しい言葉を使っていくだけで、人生がほんの少しでも楽になるのなら、それはとても素敵なことだなぁと思ったりしています。

なごみの郷のヘルパーステーションは、今日も元気に利用者さんのお宅へ笑顔をお届けしています!

嬉しいニュース

こんにちは。A館の柴崎です。
まだまだ寒い日が続いておりますが、季節は早いもので暦の上では春を迎えました。

こんな時期、ニュースを見るとサッカーや野球のキャンプの様子が放送されています。
スポーツ観戦を趣味とする僕にとってはとても嬉しくテンションが上がるニュースです(^-^)

それに加えここ3年はコロナの影響もあり、スポーツ観戦の集客数に制限がされていましたが、今年から集客を100%にすると報道があり、浦和レッズのサポーターとして、仲間と共に全力で応援ができると思うと本当にワクワクします。
しっかり感染対策は行いながら観戦を楽しみたいと思います。

全力の応援には体力を使います。
スタジアムに通っていなかった事も有り、筋力の低下は否めませんので、筋肉痛予防の為にも今から準備開始します(^^)/ 
1日30分のランニング、その後筋力トレーニング・ストレッチのメニューをできる限り続け、目指せ!アスリートボディ(笑)

★新たな挑戦★

こんにちは(^-^)医務の加賀美です。
2023年、新しい年が明けてあっという間にひと月が経ちました。
寒い日が続いていますが皆様お元気にお過ごしでしょうか?

さて、なごみの郷では4月からケアカルテ(電子カルテ)導入に向けて只今準備と訓練に取り組んでいます。
今や小学生から携帯電話を持ち、タブレットで授業を受ける時代ですが、私はといえば携帯電話は主にLINEと通話、パソコンでは必要最低限の作業を指2本で操作している様な状況です

そんな私でも何とか操作を覚えようと必死で練習中です。
初めは私にできるんだろうか?
そもそも周りのみんなについていけるんだろうか?
と不安ばかりでした。

しかし、周りの仲間に助けてもらいながら毎日少しずつですが何とかやっています。
今まで苦手としてきたパソコンや端末の作業ですが、いくつになっても新しい挑戦は自分を成長させてくれるものだと改めて感じています。

これからも今までやってこなかった事や苦手と思っている事にも少しずつ挑戦していきたいと思います。
人生まだまだ勉強です(^^)/