こんにちは!
久しぶりにブログを書きました。A館介護職員の北村です。
もう大晦日ですが、、、
クリスマスは何をして過ごしましたか?
A館では以前働いていた職員が、サンタになって来てくれました♪
皆さんとてもいい笑顔でした(^^)/

退職した職員も、変わらず仲良くしていただき、嬉しいです。
なごみは、そんなところも含めてとても仕事のしやすい環境です。
又、子育てしている人にも優しく短時間勤務も募集しています。
少しでも興味がありましたらお気軽にお問い合わせください。
お待ちしています(*^-^*)
最期に今年も大変お世話になりました。
皆様良いお年をお迎え下さい☺
こんにちは。越谷なごみの郷A館職員のホアです。
私は外国人特定技能実習生として会社で働いており、もうすぐ4年になります。
現在、自分の職場で毎日忙しく働いています。勤務に合わせて出勤し、まず一日の予定を確認します。職員の人達とあいさつをしてから仕事が始まります。この挨拶は、毎日の大切な習慣だと思っています。
仕事中は集中することがとても大切です。わからないことがあれば。責任者や先輩に質問します。職員のみなさんは親切で、いつも丁寧に教えてくれます。そのおかげで、安心して仕事をすることができます。仕事が大変ですが毎日笑顔で過ごすよう心がけています。
仕事が終わった後は片付けをしてから帰ります。一日が終わると少しずつ成長していると感じます。
これからも、この職場で経験を積みながら、もっと仕事ができるようになりたいと思います。
私のことですが、12月の終わりに結婚式の為に母国へ帰る予定があります。
結婚式に来ることはできませんが、本当に多くのお祝いの言葉やプレゼントを頂きました。
皆さんからたくさんの愛情をもらい、私の心は幸せと感謝の気持ちでいっぱいになりました。
私が家庭を持つことを、喜んでくれている皆さんを見て、深い幸せを感じました。
私は本当に皆さんに感謝の気持ちを伝えたいのですが、時々少し恥ずかしく感じることもあります。
だから、仕事や普段の生活で、私がより成長する事で皆さんに恩返しができたらと思います。
これからも仕事とプライベート、どちらも笑顔で毎日を過ごしていきます。

皆さんはじめまして(*^^*)看護師の河住陽子と申します。
越谷なごみの郷に入職して9か月になりました。
前職は訪問看護師として勤務していましたので、今回は訪問看護師と特養看護師の違いについてお話をさせて頂きます。
訪問看護師は利用者さんのご自宅に出向き、1対1で看護を行います。
バイタルサインの測定はもちろん、胃ろうや褥瘡処置、服薬管理、排便処置、オムツ交換、入浴介助などを基本一人で判断しながら動きます。
施設や病院の様に物品が豊富にあるわけでもなく、自宅にあるものを工夫しながら使用しケアを行います。
体調不良時や急変なども一人で判断し、医師への連絡や救急搬送の判断まで訪問看護師が行っていました。
また、夜間はオンコール体制で真夜中でも訪問を行うこともありました。
一人一人とじっくり関わる事が出来る点ではとても良いとは思いましたが、誰にも相談できない環境で精神的な負担も多かったように感じます。
一方で特養は施設内の入居者・利用者さんの健康管理を担い、日々の体調管理、医師との連携、緊急時の対応などを他職種と連携しながら行います。
チームで支えるという要素が強く、入居者・利用者さんの生活を長期的に見ることができるのが特徴です。
もちろん、服薬管理や排便管理、胃ろうや褥瘡処置もありますが、分からないときや悩んだ時は他の看護師や各職種と相談する事が出来るので一人で悩む事はありません。
また、残業がほとんどなく、家庭やプライベートとの両立ができ、働きやすい環境であると思います。
特養看護師に興味がある方、これから転職を考えている方はぜひ一度越谷なごみの郷の医務を見学しにお越しください。
明るい看護師チームみんなでお待ちしています(^^♪
皆さん、こんにちは。訪問介護の国府田です。
今回は、毎日の訪問の中で私がふと感じた何気ない日常を書かせていただきたいと思います。
ある日の夕方のことです。
なごみの郷の事務所にいると「今、外に虹が出ていますよー」と誰かが教えてくれました。
どれどれ、とその場にいた何人かでヘルパーステーションの扉から外へ出てみると、丁度、職員駐車場の上あたりに綺麗な虹がかかっていました。
仕事の仲間たちと虹を見上げてほっこり。
なごみの郷は良い職場です。
『夕立の晴れた空にかかる虹は、やがてはかなく消えてしまいますけれど、ひとの胸にかかった虹は、消えないようでございます。』太宰治 斜陽
そんな文章をふと思い出しました。
人から受けた優しさや温かな気持ちは、いつまでも心に残るものです。
なごみの郷の訪問介護も、そんな素敵なケアができたら最高だなぁと、虹を見上げながらふと考えた夕方のひとこまでした。
